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September 30, 2011

入口の赤

Higanbanaふらり、京都市立美術館をぬけて国立近代美術館へ

羅の北村武資を見る

重なりぐあいで無限の模様が浮かび上がる
お召し物としては贅沢やなー

雨の日朝一美術館、監視人ばかりが浮いて見え

極められた「織」は、さすがにさすがに、常人が想像できないワザとじかんが繰り広げられていて
展示物としては、近寄りがたく

出ると雨がぱらついており

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